自分のこと、もっと知ってみませんか!?
性格/ストレス分析でわかること

  ☆ 基礎的個別性格(素質、姿勢、)
  ☆ 姿勢、素質別人格
  ☆ タイプ別性格
  ☆ ストレス、健康、不安の度合い
   ☆ 社会環境や人間関係の適合状態
   ☆ トラブル等の性格的原因要素
                 
              
分析例
Q&A
申し込み方法

性格分析/ストレス分析とは
   性格とは、広辞苑等によれば「各個人に特有の、ある程度持続的な感情、意志の面での
傾向や性質」 と解説されていますが、これをさらに応用心理概念抽出法で解析すれば、 
周辺環境へ適合するための、あるいは要求を充足するための心の能力」と定義する
ことができます。
 また、個々の性格は、潜在的素質と環境に適応するための姿勢から形成されています。

 ストレスとは、「素質と姿勢とのズレや、周辺環境に適応できない姿勢とのギャップ
をいい、その大きさや継続の状況などによりストレスの度合いを推察することができます。
 
 応用心理学では素質姿勢を構成する基礎的性格として17項目に分類していま す。
 温情(令情)、堅実(薄弱)、純情(猜疑)、独立(依存)、実効(瞑想)、忍耐(非忍耐)、勤
勉(怠慢)、集中(分散)、優越(劣等)、攻撃(逃避)、順応(反抗)、自我(抑圧)、協調(非協
調)、思考(衝動)、感情(不 感情)、神経(無神経)、開放(不感情)

 当ルームでは、この基礎的性格を基に応用心理性格解析法により、クライアン トの素
質、姿勢、人格、タイプ、相性、健康面(ストレス)などを分析、助言いたしております。
 
自分を知ることの意義
  自分を知ることは、他人との違いを認識することであり、自我を確立し個性を表出させる ことにもなります。また、自分と周辺環境とのズレは、精神や肉体に与えるストレスそのもの であり、あらゆる病気や争いごとを生じさせる原因ともなりますが、これを予期し、予防する ことも可能です。何かを実行し、成し遂げ、また人間関係を好循環させるうえで自分を知る ことが不可欠なのです。
  日本カウンセラー協会が推奨する『NAP性格テスト』をベースにした応用心理解析法によ り、あなたの性格及び心のヒズミを分析しアドバイスいたします。